<これは見本です>
MFA会議ファシリテーター養成講座 入門編
日産の奇跡の大逆転の真実はここにあった!
会社を激変せさる
社内の会議ファシリテーター!
2006年07月03日
講座内容の見本
【あなたは、会議でこんなこと悩んでいませんか】
発言の何が原因なのか?
のか?
つのか?
は、どんな手を打つのか?
あなたは、これらの質問にどれだけ答えられますか?
答えはすべて、この講座の中にあります!
会議を変えることは可能です。
まずは、「合意形成型の会議」いうものを体験してください。
「合意形成型の会議」特徴は、参加者の能力を最大限に引き出す会議ということです。
【問題を解決し、社員が育つ会議があります】
ただたんに、問題を解決するだけでなく、その過程を通して、社員が育っていく会議が「合意形成型の会議」です。
<合意形成型の会議とは>
通常行なわれている会議を「多数決型の会議」と呼ぶことにします。
この「多数決型の会議」と「合意形成型の会議」の違いをまず理解して下さい。
■多数決型の会議
話し合って、多数決で決めて、決まったから守るという会議
■合意形成型の会議
できるだけ参加者全員の合意形成をはかるために、全員で全員が納得する結論を作りだそうとする会議
合意形成型の会議は、「話し合い」というより「作業」にちかいものといっていいかもしれません。
話し合って「決める」というより、
よりよい答えを参加者全員で「創り上げる」
という会議です。
「話し合う」だけの会議と「作業して創り上げる」会議では、たとえ同じ結論に至ってもその効果が違います。
同じ結論になったとしても、合意形成型の会議を経てきた場合、
□会議の参加者がどんどん主体的になってきます。
□誇りをもってきます。
□こういう驚くような「おまけ」がついてきます。
このおまけがすごいのです。
従来からの「多数決型の会議」と大きく異なるところです。
<会議ファシリテーターとは>
会議ファシリテーターは、合意形成型会議の進行を行なう人のことをいいます。
しかし、進行役といっても議長でも司会者でもありません。
今までになかった形の会議の進行役のことをいいます。
参加者全員の合意形成をはかるために、全員で全員が納得する結論を作り出す会議を進行するために、会議ファシリテーターは次のような特徴があります。
<ファシリテーターの特徴>
・引っ張らない ・答えを出さない ・教えない ・自分を出さない ・影の存在 ・支援する ・引き出す ・問いかける ・つなぐ ・整理する
この中で、とくに大切なことは、「引っ張らない」ということです。リーダーではないということです。
【社内に会議ファフィリテーターが育つと】
☆☆☆ なぜ日産が立ち直ったのか? ☆☆☆
日産が立ち直ったのは
1000人のファシリテーターのおかげ!
日産が立ち直ったのは
1000人のファシリテーターのおかげ!
日産自動車が起死回生で立ち直ったのは、すごいことでしたね。
それがあなたの会社でもできるのです。
本屋に行くと、それを指導したカルロス・ゴーンの手腕に関する本がたくさんでています。
そういった本の中でも、あまりかかれていないのが、日産は事業を立て直すために、
社内に1000名もの
「ファシリテーター」を作ったことです。
内部の人間の能力をフルに発揮させれば問題を解決できると判断したのが、
カルロス・ゴーンのすごいところなんですね。
◆そして、その内部の力を実際に現場で引き出したのが、
内部の
「会議ファシリテーター」
なのです。
ここがポイントです。
誰かに頼るのではなく、自分たちでなんとかしようという気持ち。
それこそが、これから求められていく発想です。
◆この講座の狙いもそこです!◆
社長が会議の進行役をするのではなく、社員の会議ファシリテーターを養成していく。
このことにより、会社が変わるのです。
問題を解決することだけを目指して、社長に頼ってばかりいたら、会社は変わりません。
しかも、この講座は会議の進行のテクニックが身に付くだけではありません。
【この講座を受けると】
会議ファシリテーターの技術は、人と人との関係をコントロールするスキルともいえ次のようなメリットもあるのです。
■「問題を解決し社員が育つ会議」のスキルが身に付く
■コミュニケーションのスキルが身に付く
■部下を引き付けるリーダーのスキルが身に付く
■相手の話をじっくり聞く姿勢が身に付く
■相手の思いを引き出す、質問のテクニックが身に付く
■論理的に話をするテクニックが身に付く
■話を図に整理するテクニックが身に付く
■真意のわかりにくい発言への対応が身に付く
■その場の雰囲気を読むテクニックが身に付く
会議ファシリテーションのスキルは、たんなる会議のスキルではなく、部下や顧客とのコミュニケーションのスキルでもあり、部下の潜在能力を引き出す多しい型のリーダーのスキルでもあるのです。
【この講座を受けると効果が大きい人】
□会社の課題を解決したい、社員の意識を高めたいと思っている経営者の方
□部下のやるきを育てたい、能力を最大限に引き出したいと思っている管理職の方
□会社を何とかしたいと思っている社員の方
□社内の会議のやり方に不満がある方
□多しいかたちのリーダーを目指したい方
□企業を相手にコンサルなど話をする機会が多い士業の方会議ファシリテータ ーの講座は
コミュニケーションのスキルでもあるのです。
□営業マンの方(顧客とのコミュニケーション力UP)
【目からウロコの会議を体験してください】
さあ、これからの時代の会議を体験してみてください。
目からうろこの発想が盛りだくさんです。
◆進行役(ファシリテーター)は、意見を言わない
◆進行役(ファシリテーター)は、発言の主旨をまとめない
◆進行役(ファシリテーター)は、議論の流れを整理しない
◆進行役(ファシリテーター)は、テキパキと議事を進めない
◆原案の作ってださない
◆お菓子は必需品
◆スキルよりも雰囲気が大切
これが、合意形成型会議の進行役のファシリテーターの姿です。
今までの会議では、考えられないような進行の仕方です。
ですから、本で学ぶだけではわからないのです。
会議の本はたくさんあります。
あなたは、読んだことありますか?
読んだことある人はわかりますよね。
どれも「難しい」のです。
会議のノウハウは講座で体験的に学ぶに限るのです。
そうすれば、楽しくわかりやすく身に付くのです。
この講座は、
楽しく、
わかりやすく、
即効性があります。
なぜならば、合意形成型の会議は、非常にクリエイティブな会議であり、その会議そのものが、楽しく、わかりやすく、即効性があるものだからです。
それを体験していただきたいからです。
今回は、「入門編」ということで、基本的なことしかおこないません。
しかも、3時間という異例の短い時間です。
通常は1日かけておこなうものです。
3時間で基本的なことをおこなうということは、かなり濃い内容になります。
今回の講座のための
特別プログラム
となっています。
このチャンスにぜひ、合意形成型の会議を体験してください。
□日時:2006年0月00日(土)
午後1時30分〜4時30分
(受付開始午後1時から)
□場所:名古屋駅近くを予定
□定員:20名
□参加費:10000円
□講師:釘山健一 (会議ファシリテーター普及協会 代表)
□主催:007名古屋商法
★ファシリテーションの技術は、一度身に付ければ、
あらゆる場面で応用できるものです。
この機会にぜひ 【一生の宝】 を習得してください。
★少数で濃く やるために、定員が少な くなっています。
定員になり次第、締め切りますので
申し込みはお早目に!
<これは見本です>


